18歳前後に私の感じていた事・・・の続きです。「自分の意思で選択する」という体験を通じて、それまで止まっていた心の成長が再スタートしたようにも思えるのですが、18歳くらいまでに作られた心の土台の部分を変えるというのは、とても難しいことでした。今、それが出来た

思い返してみれば、気分はずっと低空飛行というか、時々、奇跡のように気持ちが晴れる事があっても、すぐに曇り空になってしまう・・・、でも私は「魔法」を手に入れたので大丈夫だと思っていました、の続きです。「心が弱い」のと「弱っている心」では大分違いがあるように

なんだかけっこう間が空いてしまいましたが、新宿2丁目の飲んだくれバーで働いてました・・・の続きです。何かの申込用紙の「男・女」記入欄の「・」の部分に時々〇をするのは、「どちらでもない」とか「どちらでもある」と思っているわけではなく、実際のところ「よくわから

子どもの頃の話と、母やカエルについては一度おいておいて、8年前の私が何をどう考えていたかの部分について、すこしお話ししておきたいと思います。改めて書くことでもないんですが、一応・・・。私は医療関係者でも専門家でもありませんので、特定の治療法について推奨して

誰にでも事情があり、感情があって、その時々で、一番いいと思ったことが選べるわけではないよね・・・の続きです。自分が深く関わってなければ、もしくは、それに巻き込まれることがなければ、不倫だの浮気とか、どこからがどこまでが、という線引きも曖昧なものですし、わ

逃亡生活を終え、東京に戻ったとたんに、全身に蕁麻疹がでちゃった小学3年生の私・・・の続きです。※1 補助開拓・正規開拓:「月に〇〇時間以上、布教活動をします」と宣言してその通りにする感じ。   ギレアデ学校:↑伝道者としてさらにスキルアップするための特別

母とカエルの交渉がまとまったらしく、東京へ帰ることになりました・・・の続きです。※1「男は男らしく、女は女らしく」という聖書の教えがあるため。私が全然「男らしくない、むしろ女子じゃね?」くらいの感じだっため、そんなんじゃだめでしょって事だったのらしい・・

 てなわけで、新ブログへやってまいりました!!!タイトルがちょっとだけ変わりましたが、内容は全然変わりません。「夫夫」だと普通に変換しても出てこないしな~と思ったりして・・・。「夫婦」でも「夫夫」でも、そんなに強いこだわりがあったわけじゃないんで、わか

カエルからの逃亡生活・・・については、ものすごい省きました!! ていうか、省いたところだらけ! (あと40回くらいで終わりたいから)の続きです。 なんのこっちゃ・・・ 便所に流すといえば、私、汚れたパンツを洗っていて、 うっかり流したことがあります

とうとうマンチキン ランドへカエルがやってきた・・・の続きです。 記憶については、もちろん主観であり、 本当の事とは違う部分もあるかと思います。 でも、その時、その場所で、自分が思った事や感じたことは、 紛れも無い「事実」です。 私の場合、中学生

前回、カエルのDVから逃れる為、 北の国の魔女のところへ帰る決心をした母と、 そしてマンチキン ランドとは・・・の続きです。 目を突いて片目が無くなったことと、 社会生活に支障が・・・についての関連性については、 叔父とそれほど親しくしたり、よく会っ

超コワイおにごっこで、無事に鬼にならずに済んだ私たちは、 カエルのDVから逃れるため、緊急避難所的なエホバの信者のお宅に。 そして、母の下した決断とは・・・の続きです。 ※1 正式な信者の人たち同士は男性なら「○○兄弟」女性なら「○○姉妹」と呼び合

元旦から すげー字が汚い・・・と アップしてみて思ったけど いまさらかっ! 皆様にとってよい一年になることをお祈りしておりますっ ではでは 【読んだよ~の1クリックお願いします…❤】 ↓ ↓ ↓ ↓ 人気Blogランキング

これの次に怖かったおにごっこはフジQの ナントカ病棟ってやつだったでしょうか(あれはあれで本気で怖かった) エホバを擁護するつもりは少しもないのですけれども、 この件に関しては、緊急避難的シェルターのような隠れ家の手配から、 その後の資金提供まで、結

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